皆さま、こんにちは。
繁田一@玉木新雌です。
すっかり梅雨で突発的なドシャ降りが続く日々ですが、
いかがお過ごしでしょうか??
私はBoits(ボイツ)という関西の若手のテーラー・グループに参加
しています。BoitsとはBottom Of Illuminative TailorSの
略で、「闇に輝くテーラーたちの後ろ姿」といった意味合いです。
何だか七人の侍みたいな響きですね(笑。
2002年2月に大阪の老舗テーラー、
テーラーヒライワの
平岩一郎氏が発起人で立ち上げ(※私も結成当初から居ました・笑)、
以来ほぼ毎月例会と称して集いながらテーラーのみならず、生地商、
デザイナー、アパレルメーカーの人、専門学校の学生さん、等々、
大阪だけでなく関西各地、はてまた関東や海外在住の人たちも
含めてメンバー総勢50数名(推定!)を数えるまでの大所帯と
相成りまして、今なお増殖中です。
皆さま、こんにちは。
繁田一@玉木新雌です。です。
桜の季節も去り、いよいよゴールデン・ウィーク間近の
初夏を思わせる今日この頃、いかがお過ごしですか??
年度初め等々で初々しい雰囲気の4月も、早いもので
もう後半ですよ。新しい環境には慣れましたか??
新緑香り始めるこの季節、もっともふさわしくて
着心地の良い素材は、やはりコットンですよね。
皆さま、大変ご無沙汰しております。
繁田 一@玉木新雌です。
三寒四温どころか、まさに一寒一温(プラス晴⇔雨の
繰り返し・・・)な日々ですが、いかがお過ごしでしょうか?
お体の調子など崩されたりしてませんか??
表題の通り、『1月は行く、2月は逃げる、3月は去る』
とは昔からよく言ったものでして、つい先日年を越したと
思ってたら、あれよあれよ、と言う間に、、、この時期の
気候と同じぐらい目まぐるしい毎日ですよね。
皆さん、大変ご無沙汰しております。
繁田一@玉木新雌です!
10月中は何とも暖かい日々が続きましたが、昨日今日と急に
秋めいてピリっと肌寒くなりましたね。いかがお過ごしでしょうか?
先日打ち合わせのため、玉木新雌さんがウチの店に見えられた時、
その前日にお仮縫いを済ませた顧客さんのスーツが店内にありまして
(※仮縫い後、数日間放置しておりました・苦笑)、
皆様こんにちは、繁田一@玉木新雌です。です。
ここしばらくの間ブログの更新が滞っており、誠に失礼いたしました。
さて、始まりましたし、始まっておりまして。。待望の玉木新雌・京都店が三条烏丸のレトロビル・文椿ビルヂングにて、2008年7月1日にオープンいたしました。
正確にはオンリーショップとしてリニューアル・スタートなのですが、ともあれスタートを切る門出として7月5日(土)の夜、オープニング・パーティが催されました。
私も一応関係者ゆえに、宴の開始前に出向きましたが、現場へ着いた頃にはもうすでに黒山の人だかりで大盛況でして、お店の前は数え切れないほどのお祝いのお花で埋め尽くされておりました! ちょうど神戸新聞さんから取材されてましたね。
皆さんこんにちは♪
繁田一@玉木新雌です!
さて、玉木新雌ブログ初参加の際に、『読売新聞にて
ファッションのコラムを書いてました』云々と申しましたが、
今回はその連載コラムのお話をさせていただきます。
このメンズ・ファッションに特化した画期的(!)な連載コラム、
【メンinエポック】は、私・繁田一と旧来の知人のテーラー、
ビスポークテーラーDMGの小西正仁氏の2名で交替で執筆しておりまして、
読売新聞・関西版(朝刊)にて2005年6月よりスタートいたしました。
皆さんこんにちは。
玉木新雌です。
今回は、tamaki niime のイメージカルタです。
カルタと言えば、読み札と取り札があります。
読み上げられた札のイメージと合えばそれを取る。
その内容を早く把握したモノ勝ちの真剣勝負。
さて、今回はそんなカルタの様子に玉木新雌の世界観を載せたコンセプトビジュアル。
ただ、見ているだけでもいいし、それ自体を自分なりにつなげて考えるもよし。
皆さんなりに考えて頂ければ幸いです。
tamaki niime carta publications Achives▼2005~2008 (UN 2002~2004)
▼読み札
皆さんこんにちは。
玉木新雌です。
tamaki niime のイメージカルタの続きです。
tamaki niime carta publications Achives▼2005~2008 (UN 2002~2004)
▼取り札
【 2005 】
皆さんこんにちは。
玉木新雌です。
ようやく、シャツ一枚で外に出歩けるようになりました。
というのもつかの間、すぐにティーシャツでも耐えられない季節がやってきます・・・。
さて、今回は先日紹介させて頂いたtamaki niime shop from播州の
紹介を改めてさせて頂きます。
皆さんこんにちは。
玉木新雌です。
さてこの度、大阪の綿業会館で紳士服のテーラーを
親子で営んでる繁田 一さんという方が、
玉木新雌ブログのライターとして参加する事となりました。
TSDの私のインタビュー記事で、エスモード・ジャポン大阪校
時代に「紳士服の機能性や面白さを教えてくれた」先生とは、
実は父上の繁田 勇さんだったのです!